Sunday, January 3, 2016

Day1: Welcome! it's your home!

昨日の夕方、クリスマスからのニュージーランド旅行から我が家シンガポールに帰ってきて、1日。この日のために、2ヶ月間いろいろなことをした。
猫を飼うのに必要な、猫のご飯や猫砂やトイレはもちろん、シンガポールの捨て猫や野良猫の受け入れ基準を満たすために、ベランダや窓、玄関には絶対に外に逃げれないような柵を業者につけてもらった。

夜7時、シンバが野良猫の時にシンバを捕獲したAngleという方が、キャットミュージアムからシンバとレオンを連れてきてくれた。

玄関を開ける前から、エレベーターホールからニャーニャーと泣く声が聞こえた。
私たちはキッチンの隅に、トイレを設置したので、まずは二匹はキッチン生活。
キャットミュージアムからの説明では、数日間は、一つの狭い部屋に猫を入れておいた方がいいということだった。
その部屋に人間が入るたびに、餌をあげたり、撫でたり、遊んであげたりしていれば、人間が来るといいことがあると、すぐにわかってもらえる、ということだった。

Angleは家の隅々まで、猫が本当に逃げ出せないようになっているか、厳重に確認していた。
その時にキッチンのトイレの上の窓のメッシュの脆弱性を指摘してくれた。
そして、対応策をすぐに教えてくれた。当面の間は、キッチンの窓は締めることにした。

その後二匹は、キャリーからキッチンに放たれたけど、速攻洗濯機の裏に籠城。
そこは埃まみれになるよぉ〜。
Simba
Leon




Angleが帰った後、レオンはキャットニップ入りのおもちゃを見せたら、すぐに出てきてくれた。



シンバはまだ出てこず。





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